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大場
猛史
管理部経理グループ係長
1998年入社
法政大学 経済学部 経済学科卒業
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『やりがいと責任感』
私は入社後工場の管理課に配属になり、工場での総務・経理を担当しました。その後本社の経理グループに異動になり、現在は会社全体の経理を担当しています。
経理のような間接部門は営業や技術と違い、会社の前線で仕事をしているような感じは見受けられないと思います。けれども、会社の「生」の数字を見ることができる経理も、ある意味前線で働いているのだと思います。また、仕事を任せてもらえるので、やりがいと責任感を強く感じる事ができます。
経理をやっていて一番すっきりする時は、数字がぴったり合った時です。数字が合うと、つい「ニヤッ」としたり、「よし!」など独り言を言ってしまう事がありますが、周りの人達はうまく流してくれます。羽田コンクリート工業はそんな暖かい会社です。 |
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